パソコン・インターネット

パソコン相談コーナーで、、、(エクセル備忘録)

エクセルの苦手な私ですが。

<パソコン相談コーナー>では、エクセルの相談者に応対せざるを得ない時の方が多く、毎回新鮮で驚く事も多いのです。

先日お出でになった方は、PC以外の分野で個人登録されているボランティアの方でした。

PCに押されて、ワープロが使えない状態になったので、PCを懸命に覚えようとされている方です。

70代後半の方ですが、人一倍の熱心さでお出でになっています。

ただ、ワープロの癖なのか

<ん=n>で直ぐに変換してしまい、その都度<nn>と指示するようにしています。

まったくの、初心者の方なのですが、エクセルの表作りを希望されました。

本当は、エクセルの基本を身につけてから、相談コーナーにお出で願いたいのです。

エクセルは、入力してから(罫線を使って)表にします。

前置きをして始めました。

入力するには、場所を支持して、一回一回声に出しながら進めます。

(入力モードをさして)に変換してから、日本語の入力をして下さい。

数字は、Aになっている事を確認してから入力しましょう。

Tabキーで、次ぎに進みましょうか。

日本語入力は、変換→Enterを必ずしましょう。

全て、声に出しながら2時間マンツウマンです。

終わってみると、喉が痛くなっていました。

私は声帯が弱いらしいので、ボイストレーニングをした方が良いのかも、、、、

いつも、そう思ってしまいます。

基本を知らないまま、具体的な物の作成を希望する方がいらして、その部分で苦労をします。

相談に応えようと思うと、2時間の間ずっと一人の人に張り付く状態になります。

差し迫ってお出でになる方には、そうするよりありません。

そして、時々ハプニングに見舞われます。

それは、モニター画面で入力状況を見ている時で、相談者の手元から目が離れた時に起こっているように感じます。

この日、表に入力した部分の訂正の仕方を教えようとしたのですが、<数式バー>が見当たりません。

きちんと設定されたPCですから、見当たらないなんて事は、、、、、、?でも、ありません。

Office2003ですから、<表示>をクリックすれば何とか出せるだろうと思いました。

でも、私が<数式バー>の名称を認識していなかったのです。

当然あるべき場所にあるという認識だけで、不慣れなエクセルの名称が分からず、他のメンバーにSOSを求めました。

私は、エクセル2003での使用は未経験のまま2007に移行しました。

個人的には、その点で大変なのです。

因みに2007で表示させる場合は、<Officeボタン>→オプション→詳細設定→表示

(殆どがオプションから設定は変えられます。)

<一緒に考えながらやりましょう!>がコンセプトですから、何とか続けられそうですが、

表の作成はエクセルなら簡単にできると聞いて、やって来る人がいらっしゃいます。

Wordで作成するより面倒ではありませんが、それはパソコンのできる方の言う事なのです。

初心者の方が鵜呑みにしてやって来るのです。

まったくの初心者には、二時間も個人授業をしてしまう事が多々あります。

今日も、大変でした(-_-;)

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エクセル表の一部分に、罫線が引けない(エクセル備忘録)

先日の《パソコン相談コーナー》での出来事です。

途中まで出来上がっていた表の<体裁・編集>等を、教えて差し上げ、最後の確認をしてみました。

「印刷プレビュー」では、詳細には表示されません。

でも、一か所だけ納得できない表示があり、気になりました。

表の一番左上(A-4)の罫線が表示されていないのです。

A列の左に列を挿入してみると、「印刷プレビュー」の表示通り罫線が一か所消えていました。

「枠線の挿入」を再度試みましたが駄目で、直接罫線を引いても消えたままでした。

どうしても、罫線が引けないのです。

エクセルのスペシャリスト(個人的に思っているだけですが)、I野さんに見て頂く事にしました。

その間私は、I野さんと交代で、Wordで紀行文を作成していた方を担当する事にしました。

プロの先生の講座の受講生で、講義について行けない方達が数名相談コーナーにお見えになっていました。

彼も、その中のお一人でした。

お教えしながら、このテキストが有っても、お一人ではできないだろうと、嫌な感じの確信を持ってしまいました。

私も、この先生のサポートに付いた事がありましたが、「最後には、全員素晴らしい作品をお作りになるんです。」と感心したように、そして自慢げにしていらした裏を知ってしまいました。

が、先生は、PCサポーター達が、完成まで手を貸している事をご存じなんでしょうか?

サポートをしていた当時、「たぶん、息子さんか娘さんにやってもらったんじゃない?」

なんて、話していたのですが、自分が相談コーナーに参加して初めて分かった事でした。

娘さんや息子さんではなく、先輩サポーター達の仕業だったのです。

彼相談者に、完成するまで手を貸したら、プリントアウトの時にはI野さんが戻って下さいました。

エクセルの表の一部の罫線が消えていたのは、小さなセルに入力されていた文字が、大き過ぎた為ですが、微妙なフォントサイズの違いでした。そして、右寄せになっていた為に左部分が消えていたようです。

たぶんですが、、、と前置きをされて、I野さんが教えて下さいました。(ご本人は報告のおつもりです。)断定なさらないところが、逆に信頼感に変わります。

相談者の方も、きちんと報告をして下さいました。

実に紳士的なお二人です。

お互いに、<お礼と報告>は当たり前の場所なのですが、礼儀を知らない常連の相談者もいる中で、ほっとする一時です。

特に酷い相談者は、どうしたものか決まって女性なのです。

何故なんでしょう?

* 「あっ、それやって!」と命令口調の人。

* 「何期生?何でもできるんでしょう?」と上から目線の人。

* パソコンは、何でも簡単にできてしまうと思い込んでいて、「あ、これは、(直ぐにはできません)」まで待たずに、「ああ、できなきゃ良いから。」と言って上級者捜しを始める人。

* パソコンを買う予定もなく、相談事もないまま、暇つぶしにやってきて、順番を待っている人が居てもお構いなく、時間一杯パソコンを占領している人。

悲しいかな、全員女性です。

如何してなんでしょう?

男性では、まだそんな非常識な方にはお目に罹って居ません。

女性は、社会性が不備?ですかね?

勿論、女性全員がそうではありません。

パソコン相談コーナーにお見えになる人に、目立つのです。

う~ん、やっぱり悲しいなあ、同性として、、やっぱり(。>0<。)

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エクセルのデーター部分を印刷したら、空白ページが延々と(エクセル備忘録)

エクセルのデータを印刷したら、空白ページが24ぺーじも続く表示が出て、驚いてプリンターを中止させました。

私、何をしたの?状態で呆然としました。

以前にも、送って頂いたエクセルのデータを印刷した時にそのような事があって、私個人の問題なのか?プリンターの所為なのか?エクセルの癖なのか?

今、この時に知っておきたいと思い、ボランティアメンバーに助けを求めました。

印刷したい部分のみを、他のワークシートにコピーする方法を教えて下さった方もありました。

でも、私が知りたかった事とは違っていました。

それを察知したK本さんが、説得力のある回答を寄せて下さいました。

以下は、K本さんのご説明です。

この状況は、

* 縦・横のスクロールバーを最後までスクロールさせると、データ部をはるかに超えている。

*「Ctrl」+「End」を押すと、遥か右下に飛ぶ。

*「ページ設定」で「次のページに合わせて印刷」を「横1×縦1」にしてから、印刷プレビューを見ると、データ部が左上に小さく表示される。

と、言った事からも、予知する事が出来ます。

これらは、「エクセルデータが存在しないのに《そのセルが使われている!》と認識してしまう。」事に起因しているようです。

つまり、エクセルは実際にデータが入力されていなくても

*セルに、罫線が引かれている

*セルに、書式が設定されている

等々、何かの設定情報が存在していると、そのセルが「使われている!」と認識してしまうようです。

そして、「使われているセル」の中の「一番右下のセル」を「最後のセル」と呼んでいて、次の方法で確認できます。

1)エクセル2003

 「編集」→「ジャンプ」→「セル選択」→「最後のセル」→OK

2)エクセル2007

 「ホーム」リボン→「検索と選択」→「ジャンプ」→「セル選択」→「最後のセル」→OK〝

Microsoftのサポートページも紹介して下さいましたが、端的にまとめられている点で、K本さんの説明がベストです。

無事に解決できました。

でも、熟知してる方々は、こんな事では騒ぐ事なく流すのだそうです。

まあ、それはご存じだからさっと流せる事であって、、、、

これからは、先輩方のように流そうと思います。

その時には、ちょっと《エクセル使い》の大人な気分を味わいたいと思います。

 

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8ヵ月前のメールが、グチャグチャになって届きました。日本語で説明して!

2月下旬に、2008年6月送信のメールが二通届きました。

日付順に、受信ボックスに入って来ますので、見つけるのにちょっと手間取りました。

迷惑メールに入っているのか、どこなのか?

捜してみると、一番下に入っていました。

ボランティアの役員をしている関係上、まだ削除していないメールが沢山あって、すぐ目につく場所に入って来なかったのです。

昨年6月の、サブ講師の希望を受け付けていた時のメールでしたが、集計には関係のない内容だったので、無事に過ごせたようです。

二通目に届いたメールにはおまけがあって、別人のメールも付いていました。

つまり、2008年6月21日付のAさんのメールに、2009年2月27日のBさんのメールが付いて届きました。

これって、メールを利用する側は何をすれば良いのでしょうか?

他のメールは、ごく普通に届いているのですが不気味です。

私のパソコンは、病(ウィルス)に侵されていますか?

そんな様子も見られないのですが、、、、、?

niftyさん、殿中でございますが、、、、

お相手は、無線LANの利用者とgmail利用者の方と、ちょっと不具合が有って直ったばかりの方(dion)と。

横文字羅列の不審(?)な説明は、何を意味しているのか?専門家に聞いてみないと理解不能です。

いっぱいに書き込まれたアルファベットの大半は、文字化け?

因みに、無線LAN利用の方のメールですが、

Return-Pathから始まったいい訳が、プリントアウトしてみたら7ページに及びました。

何処を如何回りまわってたどり着いたのか?

7ページとは恐れ入りましたが、1ページが終わる頃から文字化け状態で判読不能。

それでも、7ページ必要だった理由が知りたいな~

これだけ普及しているPCなのですから、いい加減に日本語で説明して頂けませんか?

何故、英語なのか?しかも専門用語を並べただけの説明では、説明をしたという事にはならないでしょう?

プリントアウトしたものを持って、PCに精通していて勿論英語の得意な方に見て?読んで?頂こうと思っていますが、、、、

どなたか、物分かりの良い日本語を使える人はいませんか?

日本語を話している日本人に、何故英語で説明する必要があるんです?

そう言うのを、“無駄”と言うんです。

受け取る側では、“無理”と言います。

も~、も~

(丑年だからって、も~、も~言ってるんじゃありません)

も~、日本語で説明してよね!

ほんとに、も~

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PC相談コーナーに来た人

火曜日のPC相談コーナーにやって来た方は、業者がやっている講座の受講生でした。

デジカメ写真を元に、アルバム作成をする講座の受講生でした。

木曜日までに、写真を20枚用意することが宿題のようでした。

デジカメからPCに写真を取り込む事が出来無いので、教えて欲しいとやってきたのです。

楽しみにしていた筈のパソコン講座が、行きたくなくて仕方がないと言われるのです。

テキストを持って来て、先生と一緒にやった時はできたのだけれど、家でやったらできなくてと、不安そのものの様子でした。

誰れでもある事と思ってはいたけど、開いたページを見ると<マイドキュメント>から始める様になっていました。

保存先をマイドキュメントにする事が多いので、写真を<マイドキュメント>に保存させたのでしょう。

「ここからやっても、できないんです。」と私を見て言いました。

写真の取り込み方は、そのページには有りませんでした。

何か勘違いしていたのでしょう。

「先生は、一生懸命に教えてくれるんですけど、補助の人が二人しかいないから、私達が付いて行けないんです。先生に申し訳なくて木曜日に行きたくなくてしょうがないんです。」

本当に、憂鬱そうでした。

「皆さんに分かるように教えるのが先生ですから、分からないのは先生の責任ですから。

先生に悪いと感じる事は無いんですよ。」

そう言っても、ついて行けない自分が悪いとしきりに気にしていました。

この業者は、私達サポーターからは嫌われて居て、誰もサポートに入る人がいないのです。

その為に、業者だけで講座を進めています。

市側も、サポーターは基本的につかないでやるものです。

サポーターは、インターンとして入って頂いていますので、誰も入れなくても構いません。

そう言われています。

講座は、どんな状況なのかと言えば、

講師の語尾が消えて、「~ます。」なのか「~ません。」なのか聞き取りにくく付いて行けない受講生が多いのです。

三人組で授業を担当しているのですが、その中の一人が厭味な人で、殆どのサポーターが嫌な思いをしています。

私は、ボランティアに登録した直後に<HP作成講座>のサポーターでは無く、受講生としてこの業者との接触がありました。

HPを作って見たく、受講生募集に応募しました。

本を買うだけで良かったのですが、ソフト無しでHPの作成はできない講座でした。

高額なソフトを買って、家でトライしたのですが、確認しないで保存した為に保存先を間違えてしまいました。

保存先の変更が自力でできずに、翌週の講座で直し方を教えて下さい。と、お願いしたところ、サブ講師には直す事ができません。もう一人のサブ講師がやって来ました。

そして、一言「簡単に直せないんですよね。」

私「すみません。」

最後に「間違えない事ですね!」

私(笑)仕方なく「そうですね。」と答えると、その彼女もふっと笑いました。

でも、それって無しじゃありませんか?

受講生は、分からないから受講しているんです。

間違えずに進められるのであれば、誰も教えて貰いにわざわざ出かけません。

私以外のボランティアの皆さんは、サポーターとしていやな思いをされていますので、二年目以降は彼女達の講座には誰もサポートととしてつきません。

ですから、現在の<アルバム作成講座>は業者三人だけでやっている訳です。

受講生も、カメラからPCに取り込むと云う基本的な事が分からないとなったら、それは憂鬱にもなるでしょう。

「予習はしてきましたか?」の問いかけもあるようで、受講生泣かせです。

受講料を徴収している業者が、これでは困ります。

予算がないとからと、私達ボランティアに期待している市には、私達も頑張ってみますので、まともな業者を使って下さい。と伝えたいのですが、、、

サポーターに入っている時は、講師の批判はしないように言われたような気がします。

でも、市民の税金を使って業者を雇っている訳ですからね。

全く、無報酬で奉仕活動をしている私達が、尻拭いをさせられているようで嫌な気分です。

無論、私達サポーターが認めている素晴らしい講師もおいでになります。

その先生のサポートなら、喜んで致します。

皆が感じる事って、結構同じなんです。

因みに、火曜日の相談者は「良かった、本当に有難うございました。」

何度も何度もお礼を述べられて、お帰りになりました。

「良かったですね。」私も、ほっとしました。

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Win.のウィルスソフト&インストールして使っているウィルスソフト

二回に亘って、インタネットセキュリティー講座があった。

私は、二回目にだけ参加をさせて頂いた。

確認したい事が有って急きょお願いをして行ってみると、PCが一台空いていたので、サポーターとしてではなく、受講生として出席できた。

お聞きしたかった事にも答えて頂き、非常に有意義だった。

講師のK本さんは、同じPCボランティアグループの方で、日頃から、面倒がらずに丁寧に質問を受けて下さるありがたい存在だ。

一回目の講義もさらっと更って、最初から出席していたかのような満足感があった。

WindowsとInternetExplorer夫々が出す警告メッセージの種類についての説明は、全て何気なくしていた事の確認をする意味でも大変役に立った。

設定方法もまた、何気なくやっていた事を確認できた良い機会でもあった。

XP・SP2とVistaの表示をPrintScreenSysRqを多用してあり、分かり易いテキストで講義がなされた。

セキュリティーセンターの警告が、何を意味するものなのか?

軽微な警告から重要な警告まで、分かり易い説明があった。

私が一番知りたかった問題は、ファイアウォールについてと、インターネットの設定をどのレベルにしておけば良いのかと言う二つだった。

≪ファイアウォールソフトがウィルスソフトにセットで入っているのか?≫

と、何とも幼い質問で申し訳ないと思ったけれど、、、、

現在は、ウィルスバスター、ノートン、MacAfeeなどにはセットされていて、またWindowsXp・Vistaのウィルス対策ソフトにも入っている。

但し両方有効にはならずに、ソフトをインストールした時点でWin.の方が無効になる。と言う、お答だった。

これで、一応安心である。

インターネットの設定レベルは、

インタネット画面→ツール→ネットオプションから、セキュリティーで(中)。そしてプライバシーで(中)に設定しておけば良い、但し、Vistaのセキュリティーは、(中高)のレベルに設定。

私は、いずれも(中高)に設定しているがあまり複雑な作業はしていないので、(中高)に設定していても使い勝手は良い。

その他、無線LANの安全な使い方、安全に使う為のOutlookExpressの設定の仕方を丁寧に講義された。

私には、非常に分かり易い親切な講義に感じられた。

これは、市にボランティア登録をしている方を対象とした講座で、PCボランティアの方も三名ほど受講されていた。

難しいと感じた受講者が多かったと、アンケートを見ながらk本さんが言われた。

セキュリティーに関しては、ある程度自分で分かっていて受講しないと、どんなに親切な講議でも難しいと感じるのかも知れない。

常日頃PCを使っている人への講座なのだから、子供対象のセキュリティー講座のような内容を期待されても、講師は困るだろうと思う。

PCセキュリティーに関しては、<自分の事は自分でする>を実践して欲しいと感じた。

先ずは、そこから出発して、分からない事をお聞きする。

そこから、そこから、、、、、

PCボランティアのメンバーから、難しいと言う言葉を聞きたくなかったけど、人夫々なので仕方がないのかも、、、

午後から<サポ通信>の編集会議があり、編集者の一人から、PCボランティアは需要があるのだから、半強制的に講座をやらせるべきだと発言があった。

大人な他の皆さんは、うっすらと口元が笑っただけ。

オッチョコチョイな私が、「ボランティアに強制はできません。」と言っただけ。

当の本人は、ボランティア登録者では無いのかも、、、、、

他市に、お住まいだとも聞いている。

ボランティアへの認識の違いなのか?

ボランティアに望んでいる事が、間違っている事に気がついていないようだ。

何かある度に感じる事、

それは、、、、人、それぞれ。

人は、夫々だという事。

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講座の為のイメージトレーニングと資料作り(PC講座)

一ヶ月後のPC講座に備えて、イメージトレーニングと自分の為の資料作りを始めた。

しつこい様だが、自分の持っていないソフトで教える不安が有るのだ。

夫が呆れるスパンでイメ・トレを始める事にしたのは、その不安を断ち切る為。

それにしても、Microsoftは2003から2007への転換は何を思っての事だろうか?

まだまだ、WindowsXP・Office2003を使用している人が圧倒的なのに、、、、

私のブログに訪れて下さる方も、まだまだXP使用者が多く、周りのPCボランティアはソフトも2000・2002のまま使っている人が結構な人数で、、、、

事実、2000でも2002でも間に合っていると言う事なのだろう。

時代遅れの事を教えている訳では無く、裏技などをひょいと出してきて感動させてくれたり、2007と両方使用していても、テキスト作りは2000とか2002で手早くやっつけてしまっている。

当に、尊敬すべき先輩たちは、別に新しいソフトを求めてもいない。

95以前の時代からPCを使いこなして来た方達も何人かいらして、ワープロを便利に使って来た方達も何人もいて、2007への憧れもなく何もなく、淡々と淡々と古いも新しいも使いこなしている。

PCボランティアの先輩達のスキルは、もったいないと言いたい。

2007も使い馴れれば便利だけれど、そこまで必要とする人が何パーセントいるのだろう?

Microsoft関係のライセンスをお持ちの先生が、2007が発売された時に、日本語入力の事は何も考えていないと怒りをあらわにしていた。

またまた、しつこいようだが2000から2007に移行した私が、2003で教える事になってしまった事は、ラッキーと考えてやる事にしている。

古いPC(Win・Me)も起動させ、二台のPCを行ったり来たり画面を覗きながら資料作りをしている。

2000と2003の違いはどこなのか?

NHK出版の本を参考に、あっちを見たりこっちを見たり、短い首が少し位は長くならないかと叶わぬ希望を願いながら、1メートルばかりの間を体を伸ばし首を伸ばしして作業している。

ほんの僅かな違いを本の中から探し出して、プリンターでスキャンしてPCに取り込んで、

同じものは、Me・2000をPrintScreenSysRqとやらの機能を使って、それをUSBで2007に取り込んで、、、

何でこんな複雑な事をしなければならないのかと、Microsoftへの愚痴を唱えながらやっている。

でも、これは私の為のお勉強!

ラッキー、ラッキー、

もうちょっとだから頑張ろう。

教室の前に立って、たちんぼにならないように、夫に呆れられながらもめげません。

そりゃ~ね!夫は何十年も講義しているプロなんですから、、、

そりゃ~そうでしょ、一か月も前からイメ・トレなんて、そりゃ~可笑しいでしょ?

私は、暗記するまでイメージトレーニングするんです。

それが、なにか????

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“ドキドキ火曜日”(ボランティア活動備忘録)

月に4回のパソコン相談日があり、その時ボランティアのお出ましとなります。

私は、火曜日だけ出席しているのですけれど、毎回毎回“ドキドキ火曜日”を経験しています。

何故か?

言わずもがな、、、

何を聞かれるのか分からないと言う、不安いっぱいのドキドキなのです。

何しろ、新米相談員なのですから。

“ドキドキ火曜日”の今日は、パソコンは全く初めてという男性がノート持参でやって来ました。

10年以上前のPCで、息子さんが使ってないので?、、、、、うん、、、?

あっ、やな予感が、、、

先ず、文字入力からとのご希望でWordを開くと、2000でした。

たぶん、まっさら状態でアップグレード無しの Office2000?

つい最近まで同じ2000を使っていた私でしたが、こんな具合だったのかと戸惑う事しばしばで、冷や汗をかきながらの2時間を過ごしました。

ローマ字入力で進めたのですが、そのローマ字があやふやで、、、、

日記風に綴ってもらう事にしたのですが、、、、、、、

今日は:kyouwa  、中央区:tyuooku 、住所:jyusyo  の様に入力されるので、なかなか進みません。

初心者の方は、何を書いて良いのか分からないようでしたので、ローマ字表を見ながら、毎日日記を書いて下さい。と、アドバイスして見ました。

私がパソコンを始めた時に、娘のハヌルから進められた方法でした。

午後1時から3時まで時間いっぱい頑張って、「また、来ます。」と言ってお帰りになりました。

次の相談日を聞かれたので、11月・12月の予定表をお渡しすると、さすがにちょっとお疲れのようでした。

彼が持参したPCはWin.95で、Win.XPにOffice2007をインストールして使用している私には、ちょっと怖い存在でした。

今日入力した分を、マイドキュメントに保存したまでは良かったのですが、そのマイドキュメントが捜せません。

「大先生にお聞きしてきますので、待ってて下さい。」とお断りすると、大先生ですか?と可笑しそうに私を見送っていました。

今日は、お暇そうにおしゃべりをしていた先輩ボランティアをお連れして、私も一緒にマイドキュメントの場所を教えて頂きました。

スタート→プログラム→エクスプローラまで行って、やっとマイドキュメントに出会いました。

<こんなに手順を踏むんだ! ちょっとびっくり!>

大先輩の彼に言わせると、「これが本当のパソコン、今のパソコンが変なんです。」

そう、言い切られてしまいましたが、納得してません。わたし、、、私が、変?

今日の相談者は、パソコンだけを持ってやって来ました。

せめて、せめて、筆記用具をお持ち下さい。

筆記用具をお貸しして、ノートの取り方をちょっと教えて、まだまだ、まだこれからですが、頑張って下さい。と言う気持ちでした。

御本人も、「お姉さん(私の事のようです)に筆記用具まで借りて、教えて貰いに来る者が、(こんなでは)駄目ですね。」と反省の弁しきりでした。

ワープロとしてだけでしたら、Win.95でも何とか使えそうですね。

ちょっと、物足りませんけど。

次は、どんな相談者がやって来るんだろう?

今日の“ドキドキ火曜日”は、何とか無事に終了しました。

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PC講座のテキスト作りは、エクセルで、、、(2007にパターンを追加)

オートシェーブ講座のテキスト作りの途中なのですが、ワードよりもエクセルで作った方が良いでしょうと、M氏よりアドバイスを受けました。

Wordで作成したのですが、Excelで作りなおそうと思いました。

ところがOffice2007では、オートシェーブの中には「塗りつぶし」で「パターン」が有りません。

PCの先生と仰ぐK本氏にご相談すると

“Wordでパターン入りの物を作って、エクセルにコピーする以外になさそうです。”

と、アドバイスが帰って来ました。

それ以前に、Excel2007への「パターン」の追加を教えて頂いたのですが、追加した筈の「パターン」が如何しても見当たらなかったのです。

すると、「グラフ」にしか使えない事を確認してメールを下さいました。

Excelで作成して、同じ画面上にオートシェイブを入力するようにさせれば、テキストを印刷して渡さなくても良いでしょうと、M氏がアドバイスして下さったのです。

講座日まで間がありますので、試してみようと思ったのですが、シンプルなテキスト作りが意外に大変なのです。

何しろ、初めての経験ですから仕方がありませんが、どこまで削ったテキストにするか試行錯誤しながら手直ししてみたいと思います。

パターン追加のアドインのダウンロードについては、

よちよち歩きのたわごとhttp://blog.goo.ne.jp/edo-todder/にアクセスして見て下さい。親切に誘導して下さっています。

私が、正確にExcelにパターンを表示できなかったのは、アドインの登録のところでミスした為でした。

アドイン登録に際しての注意ですが、有効なアドインには、<Patternui>がありませんので参照ボタンをクリックして登録先のフォルダーを開き、<PatternUI.xlam>を開きチェックマークを入れて下さい。

K本氏からのご伝授です。

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初めて使ったExcel、てんやわんやでパニック状態

Word一辺倒だったこの私が、なんとExcelで表作りに挑むことになりました。

4月17日(木曜日)、PCボランティアの定例会がありました。

そこで、平成20年度市主催のパソコン講座予定表が手渡されました。

先ずは、5月~6月分の講座ですが、6コマ用意されています。

サブ講師として入りたい講座の、希望を取ってコマへの割り振りをします。

今年は、私も役員となり、Excelで票を作ってメンバーに送信することになりました。

因みに、サブ講師はExcelの講座には入りません。

Excelは、別扱いです。

票作りは簡単にできると思っていましたが、前年度役員のMさんが見本の作成をして下さるというので、お言葉に甘えることにしました。

18日は、朝から出かけていて夕方に戻ってPCを開くと、Mさんからのファイルが届いていました。

木曜日と金曜日、合わせて6コマですが、木曜日の票が見当たりません。

「中途半端だなあ?見本と言われたけど、なぜ木曜日じゃなくて、金曜日なんだろう?」

そう、思ってしまった事がその後、パニック状態を引き起こす事になったのです。

金曜日の票を、Mさんの見本を見ながら作ったのですが、体裁を整えるのに時間がかかり、完全に仕上がるまで二時間もかかりました。

何しろ、全く同じものをという事が大変だったのです。

でも、票を作るのは、コピ・ぺ(C+P)で出来たかも?

何もかも、後悔は先には立ちませんでした。

Office2007を使っているために、メンバーにファイルで送るためには、保存を方法を選ばなければなりません。

<Excel 97-2003 ブック>としなければなりませんでした。

ところが、<Excel 97-2003 テンプレート>を選んでいたのです。

票を訂正しては、上書き保存を繰り返していくと、ファイルがどんどん増えていきます。

その都度削除をしては、訂正して、また上書き保存。

自分が何をしてしまったのか、全く分かりませんでした。

ようやく仕上げ、全員に送信したのですが、どこか腑に落ちないままでした。

私のイメージ通りに送信されているか、おかしな所があったら直ぐに、ご連絡下さい。そんな感じで送信をして、翌朝学習サンターに出かけました。

19日(土曜日)は、市・ボランティア登録者の手帳交付式でした。

私が、PCの先生と仰ぐK本さんが直ぐにやってきて、

(木・金の申込み票と木曜日のテンプレートをファイルで送った目的は、なんですか?)と、聞かれました。

意味が、通じません。

<木・金の申込み票だけです。>

と、答えはしたものの、K本さんが間違ったことを聞いて来る訳がないのです。

それが、分かっているので、自分が何をしたのかはっきりするまで、落ち着きません。

例によって、検証をお願いしました。

K本さんが、推測で検証したものをメールで送って下さいます。

一つ、一つ、それに答えながら自分の軌跡を辿ります。

そして、結論が書き添えてありました。

一端PCを離れ、結論通りK本さんの言葉を切り取って、全員に送信することを決めました。

K本さんの検証の中で、私がしっかり自覚したことは送信のファイル名が違っていたことでした。

最初から、その部分が気になって、お願いの一文を添えて送信したのです。

まだ、納得のいかないまま布団に入りました。

K本さんの検証を読みながら、おっしゃる通りにやっていますと、答えが出たのです。

頭を枕に着けた途端に、気が付きました。

先ず、Mさんが作成して下さった票です。

Excelは、ワードと違ってSheetをクリックしなければ、開けられない。

そこを、見ていなかったのです。

これが、初心者の初心者たる所以です。

迂闊、ショック、最初から全部作成して下さっていたMさんに申し訳ないと思いました。

Mさんは、金曜日の分が無いと言って下さっていたのです。

そうです。やっとわかりました。

私は、Mさんが作成したファイルをそのまま送信するだけで良かったのです。

私が送ったファイルは、K本さんがおっしゃる通りでした。

木・金の希望票+木曜日の希望票のテンプレートだったのです。

怪我の功名で、テンプレートがどういうものか、分かりました。

現在、皆さんの返信を待っているところです。

これから集計をして、もう一度全員(21名)の確認をとります。

その後で、役員全員でコマの割り振りをしてセンターに提出ですが、、、

期限は連休前。25日?です。

後、一人意思表示表示がまだなのです。

早くして~!再度の呼びかけにも、声がありません。

早くして~!

時間が無いの~~~~~

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公共施設は、市民の為にどれだけ役に立っているのか?

<市・パソコン施設ボランティア>の募集で集まったメンバーと、共に講習・研修・インターンと進んで一年半が経ちました。

25名からの出発でした。

日本のPC創設メンバーだと自称する方、既にPC講座をボランティアでされている方、視聴障害者にボランティアでPCを教えている方、PC以外のボランティアをされている方と様々です。

性格もいろいろで、PCの超先進国で仕事をしていたと言う方は、自己主張が強く<自分がPCでやりたい事>を教えたいと言い続けています。

私個人のボランティアへの思いは、自分がやりたい事を誰かにやって上げるのではなく、望まれた事に対してお手伝いできるものを持っていたら、やりましょう。という思いだけなのです。

大きな違いだと思っています。

(彼は、自己主張を通すべく市側と闘っている部分もありますが、全体の事を考えて交渉をしてくれてもいます。グループ牽引者の一人です。)

市の施設を利用するにあたって、禁止されている事が多すぎる事は確かなのです。

PCの利用に関してですが、ソフトのインストールは禁止されています。でも、市販されていないフリーソフトなら良いのだそうです。

公平さを欠くからでしょうか?メーカーが販売しているソフトは許可しないと言われました。

HP講座では、講座が修了しても、完成したものをアップして見るが出来ない設定にしてあります。

こんな状況では、せっかくの施設が十分に活用できないというものです。

利用する側からすると、不便窮まりないのです。

自主学習会にも、支障を来すのです。

飛び込みで、使用許可を願っているのではありません。

市が募集をして、講座を修了させて、インターンまでさせて、ボランティアとして許可しているにも係わらず、大げさに言えば自主学習の妨害をしている感じです。

市の担当者の問題ではありませんので、間に入って苦情を聞かされる職員が気の毒にも思えます。

私などは、個人的にはいろいろお世話になっていると思っていますので、担当職員が気の毒になります。

限られた中で頑張って、グループの為に配慮して下さっていると思います。

市は、私達を施設ボランティアとして募集をしましたが、それ以上の活動の発展も望んでいます。

それなのに、です。

パソコン使用に関しては、施設を使用させる側(つまりです)が如何に警戒心を持っているかという事です。必要以上の警戒心に思えます。

使用する側にすれば、そんなに信用できないのなら、何故こんな施設を作り、何故コンピューター専門の技術者を雇っているのか?という事です。

税金の無駄遣いにも繋がっていませんか?

利用者の利便性を奪い取っているのです。

本当のところは、何もしたくないのでは、と勘繰ってしまいます。

公民館もしかりで、利用者の活動の足を引っ張り、管理側の都合が前面に出て、折角ある施設の設備が十分に利用できないのが現実です。

いづれも、教育委員会の管轄である事が最悪だと思えるのです。

飛ぶようですが、直結している学校現場は大丈夫なのでしょうか?

箱物だけを作っても、事無かれ主義でやられては宝の持ち腐れです。

利用者側に立って、事を進めて欲しいのです。

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くすっと笑える楽しい<らばQ>&フリーソフトの効用

パソコンに向かって、ちょこっと見たくなるページは<らばQ>

知る人ぞ知るサイト?それとも有名なサイト?

私は、つい最近見つけました。

世界中から集めた面白いニュースが、スマートでウイットに富んだ言葉で紹介されています。

びっくり画像や面白画像、お役立ち記事などなど、、、

どの画像を見ても、思わずクスッと笑ってしまいます。

どこで、どのように集めているのでしょう?

嬉しいですね。

こんなページが増えれば、ギスギスした世の中にさよならできるのに、、、

それに、今日は良い見つけ物が有りました。

以前に録画しておいた<NHKのパソコン講座>で使っていたフリーソフトです。

インストールして使わせて頂きました。(NHKが作ったソフトではありません)

電子アルバムのスライドショー作成ソフトです。

カウル姫の<帯解き>のアルバムを作ってみました。

一人悦に入っています。

結婚式で、新郎新婦の生い立ちからのスライドショーが必ずありますよね。

簡単にできるものだったんですね。なんて嬉しいソフトなんでしょう!

ありがとう!フリーソフト!

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感想ー市主催のHP作成講座を終えて

市が広報で募集した<HP作成講座>に応募しました。

私達ボランティアグループが、サポーターに入る講座でもありましたが、HPの作成は未経験でしたので、受講したいと思いました。

市・主催の講座は、どれも競争率が高く抽選になります。

HP作成講座の初日

<サポーターじゃないんですか?幸運の持ち主ですね!>と担当者から声をかけられました。

グループの自主研修もHPの作成をする事になりましたが、未定の時に応募しましたので、とにかく受講する事にしました。

市が主催する講座と自分達の講座で違う点は、テキストと講師です。ソフトはホームページ・ビルダー10を使ってやる事になっていました。

市・主催の講座のテキスト(FOM出版)

”よくわかる”IT基礎 ホームページ作成 

ホームページ・ビルダー10    ¥800(本体)

自主研修でのテキスト(FOM出版)

よくわかる ホームページ・ビルダー11基礎 ¥2,000(本体)

講座終了時点で、市・主催講座を受講しても、HPを立ち上げるのは無理だとわかりました。

テキストには重要な事が書いてないのです。

たとえば、WEBサイトの管理に関すること

ウィザードを使ったサイトの作成・写真などの画像の編集や挿入方法 など、、、

何故、あのテキストを採用したのか?理由が分りません。

本気でHPを作ろうと思ったら買い直しです。無駄遣いです。

講座終了後に、一人で作成できるテキストにしなければ、わざわざ市が補助する意味もないし、受講者も¥6,840を無駄にしたという喪失感を持たずに済むはずです。

その後私は、ソフトを買いテキストはホーム・ページビルダー11で、やり直しました。

テキストに関しては、ホーム・ページビルダー10でも自主研修には差し支えないと言われていましたが、、、

受講中に分らなかった部分は、ホームページ・ビルダー11を見れば分るようになったのですが、講座の受講中にファイルの名前の変更方法を質問しました。

jpeg形式とgif形式を間違えたので、直したかったのです。

最初のサブ講師の方は分からなかったようで、二人目のサブ講師の方が来て直して下さいました。私が理解できるような教え方をして欲しかったのですが、、、

「簡単には、直らないんですよね。だから、間違えない事ですね。」

(あ~言われちゃった、、、)と思いました。

午後3時からの講座でしたが、先生方は朝から何コマも講座を持っていました。

お疲れなんだろうな?と思ったので「そうですね!」と笑うと、彼女も笑いました。

でも、買いなおしたテキストを見たり、HPを作れるサポータ仲間にお聞きして見ると、簡単に直らないなんてことはないことが分ったのです。

(う~ん、この言い回しは、何とかならないものかな~?)

後にサポーター同士の情報交換の中で、彼女にはチクチク言われた経験のある方が何人かいて、

「私たちは、受講生には優しくしましょうね!」

「あの人達の仕事を、私達が取っちゃいましょ!」

なんて、言ってた人もいましたね!(笑)

でも、それも有りです。私達はPCサポーターのボランティアなのですから、頑張ればそういうことにも為りかねないのです。

ソフトに強い人、ハードに強い人、画像に強い人等等

特に男性のサポーターは、資格を持ってないだけで、実力者揃いなのですからね。

知らないぞー!!!

プロの講座請負人さん達!

サポーターに取って代わられる日も、、、、有りかもねえ~!?

ガッーン・バッ・チャオ~かな~

          

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PC-笑い・泣き話を一席

え~、笑い話を一席、いいえ半べそ話を一席

実に静かで、私好みのパソコンをプレゼントして貰いました。

立ち上げ時のあのチラリ~ンの音もせず、お陰で、夜遅くPCに向かう後ろめたさもなく、夫の目を覚まさせてしまう心配も無く、実に使い勝手の良いPCだと使い始めて一年5ヶ月になります。

最近になって、PCグループの方のHPに音楽が流れている事を知らされました。

でも、私のPCでは音が聞こえません。多分HPの不具合だろうと勘繰っていたんです。

ある時、このPCが不具合なのでは、、、?ふと思い、CDを入れてみるも、画像のみで肝心の音が聞こえません。DVDを入れてみても、台詞が聞こえません。

初めて、おかしいと気が付きました。

マイコンを開いてみたり、コントロールパネルを開いてみたり、色々調節すれども音は無し????

夫が、「スピーカーの調節はどこでするんだ?」とスピーカーの調節場所をさがしているし、「ノートパソコンは、この辺にあるんだけどな?」と、ノートでの位置を形で教えてくれるのですが???

メーカーに電話を入れる前に、ハードに詳しいK本氏に教えを請う事にしました。

何種類かの設定方法を試してみるように、メールで詳しく送って下さいました。

駄目でした。又駄目でした。と二度ほどメールをお送りした後で、とうとうメーカーに電話を入れました。

なんと、<外付けのスピーカーを御購入されていませんが、、、>と言われました。

えっ?

<ノートパソコンには内臓されていますが、デスクトップは外付けのスピーカーが必要なんです>

え~~~!!!

一年半前まで使っていて、今も生きてるFMVはどこにスピーカーが?

よくよく見ると、ディスプレイと合体してる?!

あ~!!!

使い始めて一年5ヶ月、パソコンの音は私には必要なものではなかったのです。

息子が、古いPCも利用してセットアップしてくれたDELLでした。

予定では、DELLの本体とFMVのディスプレイとを繋ぐ筈だったのです。が、ケーブルの関係でできませんでした。部品が手に入らなかったのです。

後日、忙しい合間を縫って自分で使っていた物を持って来て、つないで直ぐに帰って行きました。

その息子が、我が家にやって来るのは年に二回、そして年間滞在時間は6時間です。

使用している私が何も言わなかったら、まして気が付いていないのですから、息子は永遠に気が付かないでしょう。

今日は、一日PCに向かい、電話をし、電話を待つそんな時間を過ごしました。

娘のハヌルが、携帯にメールや電話をしても反応が無かったと、夕方になって改めて電話をしてきました。

結局、スピーカーそのものが取り付けてなかったと言う訳で、お詫びとお礼と途中経過をメールで報告する事になってしまいました。

あ~、本当に本当に、御面倒をおかけしましたK本さん!

と言ってみたところで、ブログをしている事などおくびにも出さず、、、

(あ~~、K本さんが優しい方で、本当に良かった~)

私の半べそPC生活は、この先まだまだ続くでしょう!!

あっ、そうそう、私の本名なのはなが結びつく人は、この世でたったの4人です。

4人の中のhiroさん、突っ込みのコメント!

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久しぶりのフクアリは、幸せ気分にしてはくれなかった

昨日の夜遅く書いたブログが、ココログに紹介してもらえないのは何故?

偶に、そんな事があってへこむ。

へこんだ序でに、又へこんだ今日の試合。

JEFは、勢いのある新潟に勝てなかった。

最初にゴールを決めた矢野貴章選手の名前が、DJによってアナウンスされると、魔王の名前を呼ばれたと感じた。

彼が、フクアリに住む魔者の一人かと一瞬感じたのだ。

それよりも何よりも、今日の試合を、選手も監督もツキが無かった位にしか思っていない事に驚いた。

殆どどん底にいると言う危機感が無い。

ドリブルで突破できる選手が居ない。そして、毎回同じパターンの攻撃の道筋をいくボール。

ワンタッチでパスが繋げた時のスピード感を、しっかりと身体に頭に沁みこませて欲しい。パスが上手くない。はっきり下手と言える。其れとも、パスミスは単に集中力の問題?そんなことは無いはずだ。そして、頭で考えながら走るより、足を止めて次に渡す相手を考えている。

そんな風にしか見えなかった。下位に甘んじているチームの状況が、、、

監督も、選手も、把握できていないと感じた。

チーム状態は悪くは無かったと相変わらずアマル・オシム氏はコメントしている。その事態既に可笑しい事ではないのか?

アリーナの一番高い位置から見ていると、ボールを通せる道筋が他にあるように見えてくるのは、私が素人だからなのだろうか?両サイドに大きく変化させるやり方は、もう分ったからと伝えたかった。

JEFは、ストヤノフ選手を放出する事に決めたらしいが、アマル・オシム監督はこのままで良いのか?

一度も、進退を議論する事は無かったのだろうか?可笑しい。その事が一番可笑しいことだ。

JEFが、アマル・オシム監督に拘る理由を知りたいと思っている。

ああ!大事な事を書き忘れた~

羽生選手のボレーシュートは感動的だった。

素晴らしかったよ!羽生! (呼び捨てでごめんなさい)

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PC施設ボランティアを、目指して(1)

WIN98を娘夫婦に貰って、ワードの練習を始めたのは2000年の暮れだったと思う。

その数ヵ月後にWIN Meを買い、娘夫婦がPCのセッティングと接続をしてくれた。

Word初級講習会を六時間ほど受講し、後は実践のみで、分からない事は娘に電話やメールで教えてもらった。そしてPCビギナー用の雑誌を進められ、読みながら一人黙々とPCに向かい続けた。分からないことは、メモしておいて、夫が朝の出掛け前に教えてもくれた。

息子が、帰ってきた時は必ずPCの具合を見てくれていた。

エラーの修復、最適化、セキュリティに関する事など、その都度息子が教えてくれた。

そんな訳で、私のPC環境は比較的恵まれていたと思う。

そして、今現在

種々のウィルスの出現でインストールするソフトが複雑になり、メーカーのお勧め品を買っているが専門用語に悪戦苦闘している。ダウンロードからインストールまでの間でどれをクリックすればいいのか、それがどんな役割を果たすものなのか、その時その時に判断を要するからだ。

PCに関する本もずいぶん買ったし、NHKのPC講座も見続けている。これらは、だいぶ私の力となってくれている。

PC用語辞典も、とうとう買った。

そして、2006年2月

息子がWINxpをプレゼントしてくれた。Meの時のようにフリーズしなくなったのが、とても嬉しかったし、使い勝手もよく便利になった。ただ、私にとってはほんの僅かな手段の違いも、見つけるまでに時間がかかる(クレームじゃない)。自分で考え、方法を見つけ出すまでの時間は、若い人達とは比較にならない程遅いと思う。

今回、接続ができなくなるという不具合があったが、徐々に、PCも私自身も立ち直りつつある。

自分のこんな経験も生かしつつ、PCの施設ボランティアになりたいと考えている。

講習会での、講師のサポーターがボランティアとしての仕事。

まず、PCの電源を入れる事から教える講習会では、初心者の経験が役に立つと思っている。分からない人に、優しくなれると思っている。

7月にボランティア基礎講座が終了し、11月からPCの専門講座に入る。年明けには、実習もあり、4月からは、私達受講生が、講師、生徒、サポーターという役割でシミュレーションを始める。その後は、自分たちで企画から立ち上げる。勿論私の様な初心者の集まりではない。

困った時にブログに書きます。その時は、教えてください。お願いします。

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リッチテンプレート追加OK

今、リッチテンプレートを追加しました。

そして反映しました。

ご心配下さった”KEI”さん、”まだ”さん、

このブログでお礼申しあげます。

「ありがとうございました」

次は、夏休みを終えるぽむちゃんを書きます。

また、読んで下さい。

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PCの不具合~おかえりPC

この前の投稿中に、キーボドの左のShiftキーが不能になりました。

22日(火曜日)、メーカーに電話。

システム復元を一緒にやり、故障が認められ、翌朝早々にキーボードが届く。

しかし、システム復元の後どう頑張っても、インターネットのページの表示ができなくなり、メールの送受信ができなくなり、プロバイダーに電話。改善無し。

23日(水曜日)

メーカーに電話。HDDに故障無し。

NTTに電話。モデムにもLANケーブルにも異常なし。

メーカーに再度電話。リカバリーを進められる。

24日(木曜日)

半日がかりで、ファイルの保存等を済ませる。

25日(金曜日)

メーカーのサポートで、リカバリーを終える?

しか~し、メーカーの担当者は正確な接続を教えてくれる事ができなかったのです。

プロバイダーに電話。

メーカー担当者の知識のなさに初心者の私でもびっくり!

無事に、接続完了!

おめでとう!

でも、又ココログにログインできなくなっていました。

ショック!!!

ソフトのインストールも、終わっていません。

ただ、昨日中にセキュリティーソフトだけは、完璧に済ませました。

そして、今日26日(土曜日)

ココログにまだログインできず、結局パスワードを変えてみることでログインに成功!

まだ試してないけど、リッチテンプレートの追加が成功すれば、バンバンザイだ~!

どうぞ、皆さん成功を祈ってクダサ~イ!

皆さんアッツーイエネルギーを分けて下さ~い。(叫んでいます。心の中で、、、)

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リッチテンプレートの追加、やはりできない

リッチテンプレートの追加は、やはりできません。

ココログサポートの五戸さんが、詳しくナビゲートのメールを下さったけど、引っかかってる項目は全くなく、処置なし。

返信用フォーマットに書き込んで、メールを出さなければならないのだけれど、、、、、

取りあえず、ブログに書き込んでみました。

リッチテンプレート追加という、こんな簡単な事ができずにいる方はいらっしゃいませか?

本を、読み直したり、ココログのサポートページを読み直してトライしても、エラー表示しか出てこなかった。大掛かりなメンテナンスが終わるのを待って又トライ。改善されたのは、一回目にブログにログインできるようになった事。

ようやく、サポートページに書き込んで返事をいただき、意気込んでは見たものの結果は同じ。

情け無い限りです。

でも、嬉しい事がありました。

息子が、母親の窮地(PCに関して)を、知ってくれている事です。

何でも無いことのように思えるかも知れません。

親は、それだけでも心強いんですよ。

ココログサポートの五戸さん、返信はもう少し待ってください。

でもブログは、見ないかもね?

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