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2008年2月

InternetExplorer7は、ココログの推奨環境ではない

WindowsXP向けIME7の自動更新の開始が、2月13日にありました。

ようやく、安心してIME7が使える。

さっそくその日に、更新しました。

それまでは、PCが不安定になる事もあると聞いていたので、Microsoftが自信を持って呉れる日を待っていたのです。

ところが、ココログを使用するにあたり不具合が出てきました。

新規カテゴリーの追加、複数のカテゴリーを選ぶ等ができなくなってしまいました。

挿入した写真を、大きく表示する事も出来なくなっています。

(大きく表示したことが無いので、かまわないのですが、、、)

サポートにメールを送信すると、ココログの推奨環境はWindowsXP6.0以上なので、<7>に更新した為であろうと言う返事と共に<現在のココログの推奨環境とは?>というページを知らせてきました。

せっかく<7>にしたものを、また<6>に戻すのも気が進みません。

しばらくは、このままで進めようと思います。

でも、納得できない私がいます。

Vistaの場合は、smoothなのでしょうか?

推奨環境にvistaは無いのですが、、、

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納税の季節

<市・県民税における住宅借入金等特別税額控除の創設について>

区役所の課税課市民税係から封書が届いていました。

一応目は通したのですが、たぶん、我が家には関係ないだろうと保留していた郵便物です。

それでも、確認は必要かもしれないと思い直し、夫に職場の会計に確認してもらいました。

<源泉徴収の右下の数字を、見る人が見れば直ぐ分る>らしい。

そんな夫からの電話に、源泉徴収票を手にしたまま笑ってしまいました。

<見る人じゃないから、ぜーんぜんわかりませ~ん>そんな私に、夫も笑っていました。

本日、区役所に行って来ました。

区役所ロビー前の河津桜は、だいぶ開花が進んでいました。

20 春ですねぇ!

花粉の飛ぶ春でもあったんですね。

わたしは、二年前に足利に出かけた際に発症しました。

スギ花粉症です。軽い方だと言われつつも憂鬱な季節になりました。

少ない日でも、反応します。

納税の手続きは、3月17日までに、、、、

そんな印刷物を手に、区役所四階の特別相談窓口へと向かいました。

まあ、ほんとに。見る人が見れば直ぐ分る、、、

ほんとでしたよ。

*源泉徴収金額が0円(つまり無)

*(適用)住宅借入金等特別控除可能額の値より、住宅借入金等特別控除の額の値が小さい場合

そうでしたか、そうでしたか。

それが、該当者なんですね。

こんな事を、公務員である職場の会計が把握してない方に驚きを感じました。

はっきり言って、呆れたんですけど。

だって、だって、我が家の場合は、書類を出しても返金が有るかどうかは分かりません。と会計さんは、答えたと言うのですからね。

あの~、どっかで、切断してます?

それとも、最初から繋がっていない?

でも、創設は知ってたみたいですねぇ!

まっ、いっかぁ、

区役所の用事が早く済んだ分、100均ショップで楽しめたから、、、

ミニ観葉植物を、三鉢購入です。

でも、こんなに大きく育てない様にしようと思います。

Photo 3メーター近くまで成長してしまった、パキラと斑入りゴムの木です。

小さくて可愛かったのに、、、、、

窮屈そうで、可哀想だったので、鉢替えをしているうちに、、、こんなに大きく育ってしまいました。

切るのも可哀想で、、、、

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光の春にJEFの若達が、柏から一勝

光の春です。

Dscf24661 駅前の河津桜が、ようやくほころび始めました。

そして、JEFにも、春の訪れが、、、、

23日の春一番に引き続き、24日の関東地方は春の嵐が吹き荒れました。

鉄道は強風の為にストップし、どうなる事かと案じていましたが、千葉銀カップの観客動員数は、13、000人と発表されました。

フクアリまで、ほんの少しの所に居ながら、寒さの為にTV観戦を決め込みました。

無理して出かけて、年寄の冷や水とならない様に<じっと我慢のこ>となり、結果は先ずオフィシャルページで、、、

そして、6時過ぎのTV放映を待つ事にしました。

千葉銀カップは、柏とJEFの二チームでの戦いです。

そして、これまで、柏が圧倒的な強さをもってJEFを制しています。

今年JEFは、ようやく4勝目をあげる事ができました。

つまり、対戦成績は4勝10敗です。

JEFは、一点リードのままロスタイムが終わる直前に、同点に追いつかれました。

ロスタイム4分と出ましたが、十分5分間のロスをとったようです。

そして、ぎりぎりロスタイム5分で同点とされ、念願の90分内で勝利をおさめる事はできませんでした。

やっと手にした4勝目は、PK戦3-2の辛勝でした。

柏も、主力選手を欠いての試合でしたが、JEFは巻選手や新居選手が怪我で不在のまま、若達が頑張りぬきました。

私の今期の出発は、選手の顔と名前を覚える事から始めます。

青木孝太選手、米倉選手、金沢選手はまだ19歳・20歳の若達です。

柏から移籍した谷澤選手は、柏で活躍していたのでしょう見覚えのある選手です。

新生JEFが、クゼ監督の元で初試合初勝利した事が、この時期の光の春に相応しい門出でした。

今年は、若い選手達の成長を見守り、応援したいと思います。

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サッカーは、ホームとアウェーのルールが違うようですね!

中国重慶での対中国戦

なんとも気分の悪いものでした。

審判のジャッジの不公平さに、唖然としました。

TV解説者が平然と「これがアウェーですね。」と何度も言ってましたが、それは無いでしょ?

ルールは、ホームもアウェーもないでしょ?

あの、オ・タエソンという主審は、何ですか?

北朝鮮の審判ですか?

川淵さんは、異議申し立てをしないのでしょうか?

是非して欲しいですね。

北朝鮮を特別扱いしては、困ります。

ちゃんと、国際ルールを教えてやらないと、なんでも北朝鮮流が通用すると思ってしまいますよ。

スポーツの楽しみ方を、教えてあげて下さい。

公平なジャッジ無しでは、ゲームは楽しめないと分かって貰いましょう。

先ず、ジャッジから教育して下さい。

「川淵さんお願いします。お役目です。」

そんな審判ですから、当然のように中国選手はやりたい放題、見るに耐えられない試合でした。

乱暴で野蛮な中国チームに比べて、日本は非常にクレバーでしたね。

冷静でスマートで、実に見事でした。

みんな、凄いな!この若さで人間ができてるねぇ!

どこぞの、横綱にも見習って欲しいもんだね!

中でも一番は、やっぱり鈴木啓太選手!

さしずめ歌舞伎なら、大向こうから声がかかるところです。

<ヨッ!啓太・日・本・一!>なんてね。

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緑内障の検査

年に一度の健康診断を、伸ばしに延ばして、ようやく、済ませたところです。

その中で、一番気になるのが緑内障の検査です。

緑内障の検査には、毎年のように瞳孔を開く点眼薬を使用しています。

これには、本当に参ります。

私の場合は、瞳孔が小さく写真に撮ると暗くてよく分らないのです。

そこで、瞳孔を開いてから写真に撮って、それを見ながら医師の説明を聞きます。

今年も、無事でしたが、少し動脈硬化がみられると診断されました。

気にするほどではないとは言われましたが、自分で気をつけながら生活するほかはありません。

2年前と4年前には、血管がわずかに切れた後があり、数か月の間、月一回通院した事が有りました。

その後何事もなく、出血は跡かたもなく消えていたのですが、、、

原因が分かりません。

瞳孔を開く薬ですが、効き始めると目の前が白く紗をかけたようになって、非常に不便です。

数時間も、そんな状態が続きますので、自転車にも乗れません。

それは、毎年の事なので分かっていた事でしたが、もう一点毎年言われ続けていた事が有りました。

「もっと、大きく目を開けて下さい。思いっきり大きく開けて下さい。」

毎年必死でした。

眼は、大きいと言われた事はあっても、小さいと言われた事はありません。

どうして、毎年大きく開けて下さい。と言われるんだろう?

それが、今年の検査の時にようやく判明しました。

先生が、「まつ毛が邪魔をして見えないので、思いっきり大きく開いて下さい。」と、初めて理由を言われました。

(なんだ、それならやり方が有るかもしれないのに、、、)

ふっと、そう思いました。

(自前のまつ毛が、他人より長めなんだよなあ~)

わざわざ付け睫毛をする人がいると言うのに、長い睫毛が邪魔だったとはねぇ、、、

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鹿児島産の新じゃが

ジャンボな新じゃがを、買ってきました。

Photo_2 鹿児島産と書いてありました。

しかも新じゃがです。

あまりの大きさにビックリです。

一個100円。

隣の小さいじゃがいもは、今まで買っていた普通サイズのジャガイモです。

メジャーを当てると、長さ15センチありました。

Dscf2455_25 重さは、800g弱です。

本当に新じゃがなのか、鹿児島はいつ収穫する時期なのか、不思議な気持がしたので買ってみました。

電子レンジで、チンしてみました。

やわらかで美味しい新じゃがの味でした。

始めて見たジャンボジャガイモでしたが、塩胡椒でたべても、ポテトサラダにしても、炒めたベーコンと食べても、ジャガバタにしても、美味しくいただけました。

一度レンジにかけた後で煮付けると、煮崩れせずにしっかりと味が滲みて、美味しい肉じゃがもできます。

大きい事が良い事なのかどうかは分かりませんが、大きくて美味しい新じゃがでした。

鹿児島の皆さんにとっては、珍しい大きさではないのでしょうか?

これって、普通じゃないですよね!

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[JEFのサポコミ議事録]の出し方は、如何なものでしょうね!

[JEFのサポコミ議事録]を待っていた者の一人ですけどね、、、

読むのに疲れました。

会話体で、ずらずらと書き連ねただけの文章にがっかりですよ。

句読点や読点はありますけど、改行を知らないようで読みにくい事この上なしといった具合です。

二日がかりで、全頁を読みましたが、あのまま載せる選択をしたのは何方ですか?

テープから起したものでしょうけど、社保庁のように外国人アルバイトを雇ってさせましたか?

日本語を、母国語としている人が書いたとは、とても思えないのですけど。

話し手の心を、きちんと伝える努力をして欲しいですよね。

お互いにロボットでは無いのですから、話して終わり、書いて終わり、読んで終わり、という性格のものでは無いでしょ?

相変わらず、垢ぬけないOfficial Home Pageですが、

<トルコキャンプ日記>で、ようやくサポーターとの距離を縮める努力をしているのかと思えば、[サポコミ議事録]のようなものが有りで、全社一体となって盛りたてようとする意識に欠けているようですね。

一般企業なら、あんな議事録は出させませんよね。

タイ戦の巻選手を見たでしょ!?

あの精神を受け止め、なんとか報いてあげたいと感じませんでしたか?

あの議事録を書いた人、そのまま出す許可を与えた人、双方とも何方かに御教授願いましょ!

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大相撲の親方になる資格は?

相撲部屋の元親方と弟子二人が、“殺人”容疑で逮捕された事が報道されている。

弟子達は、親方には逆らえなかったと供述しているようだが、親方になる資格はどのように決められているのだろう。

現役時代の実績と、年寄株の取得だけなのだろうか?

今日の大相撲は国技である角界というより、相撲レスラー界と言うべきじゃないのだろうか。

外国人力士に乗っ取られているようにも思えるし、親方の資質も甚だ疑問にも思えるし、およそ日本の国技に相応しくない横綱が居座った状態だし(国技に悪役は存在し得ない)、その上、殺人事件を引き起こす部屋まで出てしまい、どこに魅力を見いだせると言うのだろう?

先日、TV朝日のお昼のワイドショーに、元力士が出演していた。

「外部からも、何人か理事に迎えるべきだ。」という意見に対して「外部者の言う事は聞かないのでは。」と答えていた。

司会者と他の出演者が、それに対して聞く聞かないの問題じゃないと反論していたが、それほど閉鎖的な世界なのかと恐怖感を抱いた。

日本の国技として、品格、伝統などを正しく継承しているなら兎も角、腐りきった相撲界を、解剖し手術をして直さない限り、国技としての支持を取り戻せないだろう。

現理事長は、自分の意見や言葉を持っているのだろうか?

素人目には、この理事長も理事長としての資質は持ち合わせていない様に思える。

今回の殺人事件だけに関して言えば、将来ある若者が一人尊い命を奪われ、若者二人が殺人に関与させられた事を、しっかり受け止めているようには思えないのである。

彼も、横綱としては強い横綱であったかも知れない。

でも、国技のトップに立って、リーダーシップを発揮できる人には到底思えないのである。

そんな人が、何故いつまでも理事長の座に居座っているのか?

その点が理解できないし、知りえない閉鎖された世界なのかも知れない。

時代と共に外国人力士が増え、国技も大きく変容する時なのかもしれないけれど、それならそれなりの変革が必要だろうと思う。

大相撲人気がどうこう言う前に、人を育てて見せて欲しい。

<殺すな!未来ある若者を>

<殺人者に仕立て上げるな!将来ある若者達を>

これは、痛切な心の叫びだ。

腐った大人が、大事な若者達の将来をメチャメチャにしてしまった。

相撲界に生きている人間は、今回の事を当事者だけの事と思わず、真剣に対峙して欲しい。

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雪の中のタイ戦ーJEF巻選手の気迫

サッカーワールドカップ3次予選は、今夜、雪の降る埼玉スタジアムから始まりました。

サッカー選手は、体脂肪率が一桁という話をよく耳にしますから、雪の中での試合は、過酷極まりない事でしょう。

最初のゴールは、遠藤選手の危なげのないフリーキックでした。

それが、喜びもつかの間、相手チームが見事なゴールを決め、1対1の同点に、、、

やられたッ!

さーっと走り抜かれて、ミドルシュートが決まってしまいました。

結局4対1で圧勝しましたが、高原選手は絶不調だったのか、一本も決める事はありませんでした。

2点目は、大久保選手でした。

彼らしく、素晴らしいポジションにいました。

<漁夫の利>とも言えるような、でも、「良くそこに詰めていましたね。」そう伝えたい様な得点でした。

3点目はセットプレーからで、中澤選手が高い位置からヘッドで決めたゴールでした。

中澤選手は、常にガムを噛んでいます。体を張って闘っている選手なのに、怪我という二文字は想像できません。

常に、ゴール前を力強く守ってくれているDFですが、高さから得点も期待できる選手です。

最後4点目のゴールは、オシムジャパンに選ばれていたJEFの選手の中で、唯一JEFに留まってくれた巻選手でした。

キーパーの足元に飛び込んで、ヘッドで決めるという、巻選手らしい決め方でした。

勇気ありますね、巻選手は。

きっと、JEFに留まるにも勇気が必要だったでしょう。

クゼ監督が、自ら説得されたようですが、今日の気迫をこれからも見せて欲しいと思いました。

ゴールを決めた後の、表情が印象的でした。

鬼気迫るものを感じました。

移籍して出て行った元のチームメイト達に、根性を見せつけたゴールでした。

巻選手、頑張れ!

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雪のなごり

雪は、子供達に素晴らしいプレゼントを残していました。

Photo 雪の降る中、一つの家族が作った雪の山が、その形を保ったまま明るい太陽の下でも残っています。

近所の保育園児達が、雪の山の周りを走り回っていました。

素晴らしい、空からのプレゼントでした。  

Photo_2

マンションの植込みのエリカが一際目立っている日向です。

真上から撮ってみました。

春のようです。

Photo_3 日当たりの悪い駐車場で、管理会社の斉さんがスコップを持って雪かきをしています。

同じ日の同じ時間の、陰と陽の情景です。

斉さん、いつも有難うございます。

この雪は、もう直ぐ消えそうです。

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非公開にした(ボランティアグループのインターン)が公開されたままで、アクセス数にも反映されるのは何故?

このブログは、管理画面に封じた積りでした。

でも、公開されたままなので再度UPします。

この秘密を知りたいと思いますが、半年位過ぎないと非公開にはならないものなのでしょうか?検索すると公開と同じ状況で、しかもアクセス数にも反映されます。

意味がないので再度UPしておきます。

只今インターンの真っただ中です。

お医者さんではありません。そんな大げさなインターンでは無いのです。

何のインターンかと言うと、パソコンのサポートボランティアのインターンです。

将来、PCサポートボランティアになる為に、専門家がやる講座に入って見習いをしているのです。

講座によって、1人~5人とばらつきがあります。一人も入っていないコマもあります。

先日私も入る予定だった講座が、3人休んで1人でサポートを務めたことから問題定義がなされました。

休んだ人の補充が必要だという意見が、たった一人で<入門パソコン講座>のサポートに立った方から出たようです。

その人は苦情を言った積りはないと言い、補充が必要だと感じた。

と言いましたが、かなりエキサイトしていた様で、その波動がドドット来ました。

単にインターンと言う事を考えると、人員の補充は必要ありません。

インターンとは、インターン自身の為に用意されたものです。

インターン本人が一生懸命に学べば良いのです。

私は10月31日に母が他界した事で、11月1日・2日のサポートをキャンセルしました。

11月1日の<入門パソコン講座>は、そんなこんなでかなりのサポーターを巻きこんで、大騒ぎになった様子が周りのリアクションから感じられました。

11月2日は、日ごろ<サポーターは一人でもできますよ。大丈夫ですよ。>と勇気付けて下さっていたN氏と二人でサポートする講座でした。

どうやら、センターの担当者からは何も伝えられていなかったようでしたが、何も言われませんでした。

N氏は、今友人たち7~8名で中国に自転車旅行に出かけています。

そんな訳で、今日は頼りない私が一人で<デジカメの基礎と活用講座>のサポートに入ります。

N氏 には、中国から帰国されたころに、改めてメールを出そうと思っています。

昨日行われた全体ミーティングでは、

4人中3人がキャンセルした講座について、議長がドタキャンという言葉を何度も使った事で胸が痛みました。なにか悲しい気持ちになりました。

私は、母が他界した事でセンターへの連絡だけで手いっぱいでした。

たぶん、私じゃなくても土壇場でキャンセルを余儀なくされる人は同じ状態になるでしょう。

全く連絡できない状態もある筈ですから、むやみやたらに騒いでくれるなという思いになりました。

私がドタキャンした状況を説明して、殆どのメンバーはようやく理解してくれましたが、センター担当者が、一人でサポートに入った人に一言伝えてくれれば良かったのにと、思わざるを得ませんでした。

他の二人も理由は当然あった筈ですが、一人はそんな騒ぎを知らなかったと思います。欠席でした。

もう一人は、意見を言い辛いと一言も云わず仕舞いでした。

因みに、二人はドタキャンではなかったようです。

インターンとはどういうものなのか?

一人一人、違う受け止め方をしていては議論になりません。

講師の方が、インターンを補助講師として必要と感じて下さっているとしたら光栄ですが、それは何か違うと思います。

ただ当日、問題定義者はメンバー同士の横の繋がりが欲しい事を改めて提案しました。

これから先の、グループでの運営を考えると当然必要な事だと思います。

ただ、今の状況では、センターの担当者がフォローしてくれていたと思っていたメンバーが、大半を占めていた様に感じました。

それが、なかったと言う事でギクシャクしてしまったのです。

グループが一つになれるまでは、まだかなりの時間が必要です。

一か月に一度の定例会でも、全員は集まりませんし自己主張の強い方もいますし、およそボランティアには不向きと思われる方もいますし、、、、

只今、中途半端な状態にある<まな三>というグループの現状ですが、みんなで大きく羽ばたきたいと思います。

(2007年11月16日、11時44分 UP)

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雪降り止んだ朝に

ガリガリと、タイヤを転がす車の音。

カリッ、カリッ。ザザッ。

カリッ、カリッ。ザザッ。

雪かきをしている硬い音。

雪が降りやんだ翌朝の音です。

晴れ渡った朝の音です。

雪の翌朝、人々が動き出した音です。

昨日は、南関東にも雪が降りました。

Photo 公園の木々が、雪を着るまでにはならず、湿った牡丹雪がひらひらと舞い降りていました。

雪国の人から見たら、ちっぽけな積雪でしたが関東地方にとっては、大変な雪の訪問となったようです。

Photo_5 それでも、雪を楽しみにしていた者もいました。

子供達にとっては、楽しい雪の訪問となったのです。

目の前の公園では、親子が雪を積みあげる事に懸命で、何時間もかけて雪山を積み上げていました。

Photo_6 今朝は、登校前の子供達が、公園の雪山を見つけて、まわりをぐるりと回ってみたり、とんとんと手で感触を確かめてみたりと、通りすがりに楽しんでいるようでした。

そうして、次々と雪山の前を通って、下校時にはもっともっと楽しんでから帰るのでしょう。

今朝の夫の足元です。

Photo_4 雪の日の出勤は、決まってキャラバンシューズのお出ましです。

友人の薦めで履きだしたこの靴は、雪の日の頼れる奴です。

マンション前のバス停には、今朝に限って行列が出来ていました。

駅が近いので、普段はバスを利用する人は疎らです。

今朝は、きっと足元に自信がなかったのでしょう。

キャラバンシューズは、いかがでしょうか?

(今でも、キャラバンシューズと呼ばれているのかな?)

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